✏️基本情報
検索結果では全角30文字前後で切られます。
PCで約120文字、スマートフォンで約70文字までが表示の目安です。
1200×630px を推奨。相対パスではなく絶対URLで指定してください。
⚙️詳細設定
👁️見え方のプレビュー
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SNSカードと検索結果の見え方を確認しながらタグを作る
検索結果では全角30文字前後で切られます。
PCで約120文字、スマートフォンで約70文字までが表示の目安です。
1200×630px を推奨。相対パスではなく絶対URLで指定してください。
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OGP・metaタグ生成ツールは、SNSでリンクを共有したときに表示されるカードと、検索結果に出るタイトル・説明文を、見え方を確認しながら設定できるツールです。
OGP(Open Graph Protocol)はもともとFacebookが定めた仕様で、現在はX(Twitter)、Slack、LINE、Discordなど多くのサービスが参照しています。設定していないとリンクがただのURLとして表示され、クリックされる確率が下がります。
このツールは、入力に応じてタグを生成すると同時に、検索結果とSNSカードの見え方をその場でプレビューします。タイトルや説明文が長すぎて途中で切られないか、必要なタグが抜けていないかも同時に警告します。
<head> の中に貼り付けます。1200×630ピクセル(1.91:1)が標準です。この比率から外れると、サービス側で上下または左右が切り取られます。ファイルサイズは1MB以下に抑えてください。画像のリサイズは画像リサイズツールで行えます。
いけません。OGP画像は外部のサービスが取得しに来るため、https:// から始まる絶対URLで指定する必要があります。相対パスだと画像が表示されません。
各サービスが以前取得した内容をキャッシュしているためです。Facebookの「シェアデバッガー」やX(Twitter)の「Card Validator」でURLを再取得させると更新されます。キャッシュの保持期間はサービスによって数時間から数日です。
はい。<title> は検索結果とブラウザのタブに使われ、og:title はSNSカードに使われます。同じ内容でも構いませんが、SNS向けにはサイト名を省いて短くするなど、使い分ける余地があります。
twitter:card だけは指定しておいてください。それ以外の項目は、なければOGPの値が使われます。summary_large_image を指定すると大きな画像付きのカードになり、目に留まりやすくなります。
検索結果のタイトルは全角30文字前後、説明文はPCで約120文字、スマートフォンで約70文字までが表示の目安です。重要な語は前半に置いてください。なお説明文は検索順位そのものには影響しませんが、クリック率には直結します。Googleが本文から自動生成することもありますが、その内容は制御できないので、必ず自分で設定しておくべきです。